波動シールはなぜはたらくのか?

波動シールはなぜはたらくのか?

解説と共に、今週はwaterシールをご紹介!

ときどき、ここで、世の中にどのような波動があるのかについて、紹介をしていこうと思います。

精神学教育研究機構の活動として、波動の知識を伝えるというものがあります。
波動は目に見えず、また現代の最先端の科学でも計測器が開発されていませんが、人間の身体感覚では古来より、痛みや圧迫感のような形で捉えられてきた、人間社会において様々な形で存在してきたエネルギーです。漫画でいえばドラゴンボールや呪術廻戦で使われているエネルギーが、波動のよい例でしょう。さすがに魔法のような超常的な物理現象を即座に起こすほどの力はありませんが、確かに現実に働く力のひとつではあるのです。

人間は物質的に体を持っていますが、同時に意識も持っています。精神学の知識では、意識はエネルギー、波動、もしくは情報のかたまりであり、体は波動のエネルギーの発生器としてはたらきます。精神的な存在としての人間の魂と、その器としての体には、たくさんの波動、情報が詰まっています。その情報の有無や詳細をその名前に対応して教えてくれるのが、精神学協会で作った波動シールというものです。

ただの紙のシールがなぜ、そのようなエネルギーを出してはたらくのかを理解するには、神社のお札やお守りが紙や木、墨や朱で作られているのに、なぜはたらくのか、を考えると理解しやすいでしょう。

意識の世界を精神学では精神界と言いますが、その精神界に存在する、天、神々に関わる公的な契約が成された場で発行されたものは、その契約や一定の合図に基づいて、そこに波動のエネルギーが供給され、はたらくようになるのです。これは、精神界における光と闇、どちらの側にたった契約でも共通のもののようです(だからといって、悪魔的なものに魂を売るような邪悪な契約は、絶対にやめた方がいいですけどね!)
そのノウハウを活かして、精神学協会と天との契約のもとに発行されているのが、この教育用の波動シールというものです。

なぜ精神学教育研究機構で波動の知識もあわせて伝えているかというと、天与の才、魂のプログラムを目覚めさせるプロセスには、こういった波動の情報を正しく知り、自分の魂の阻害要因を取り除いて、魂の状態、意識のあり方を正しく整えることも必要とされているからです。自分の現実の認識の仕方が正されると、考え方、生き方が変わります。そうすると、自ずと自分の魂に与えられた才能も、正しく発揮されるようになっていくのです。

今回は、waterシールについて、波動の学校校長の高橋と、アシスタントの青山が解説しています。

このwaterシールはもともと、人間の飲み水、ペットボトルなどに貼って、光の水としての働き方の情報を水にうつして使うことを想定されていたのですが、最近、人間の体の調整用としても使えることが発見されました。こうして日常的に使っていても、まだまだ、驚かされる発見が多いのが、波動シールたちです。

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